• 「2018 CAN-ARTフェスティバル」にブース出展しました。

    2018年9月22日~24日、北海道小樽市の運河プラザにて北海製罐㈱の主催で開催された「2018 CAN-ARTフェスティバル」に出展し、スチール缶やスチール缶リサイクルの優位性、あき缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

    出展ブースの様子

    あき缶で作られたパンダのオブジェ

  • 「子どもとためす環境まつり」に出展しました。

    缶釣りゲームの様子

    2018年9月22日に東京都中央区立月島第二小学校にて開催された「第15回子どもとためす環境まつり」に出展しました。スチール缶は鉄でできていること、鉄であるために磁石で簡単に他の容器と選別ができることを缶釣りゲームを通じて来場者に理解していただきました。
  • 先生を対象としたリサイクル施設及び製鉄所見学会を実施しました。

    2018年8月2日、スチール缶リサイクル協会・日本製缶協会・(公社)日本缶詰びん詰レトルト食品協会の主催で東京近郊の小・中・高等学校の先生を対象にリサイクル施設及び製鉄所の見学会を実施しました。 環境学習やキャリア教育における児童・生徒の皆さんへの育成指導に役立てていただくべく、使用済みのスチール缶が新しい鉄に生まれ変わる一連の過程を見学し知見を深めていただきました。

    見学会の様子

    教育家庭新聞記事(9月17日号)
    pdf (563KB)

  • 2018年度のポスターを作成しました。

    2018年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター「あれもこれもスチール缶から」を作成しました。
  • 「夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金㈱君津製鐵所の協力を得て実施しました。

    見学会の様子

    東京都中央区教育委員会のご協力をいただき、2018年8月22日東京都中央区在住の小学生を対象に「第7回夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金㈱君津製鐵所の協力を得て実施しました。 過去最多となる43名が参加、高炉や熱延等工程の現場を見学し、映像や資料で鉄のリサイクルやLCAについての説明を受け、活発な質疑応答により鉄やスチール缶を含む鉄鋼製品への理解を深めていただきました。
  • 鉄鋼メーカー等の環境に配慮したものづくりや環境活動を理解していただくための製鉄所等見学会を実施しました。

    2018年6月15日、缶詰記者会から11社(11名)の方にご参加いただき、JFEスチール㈱東日本製鉄所(千葉地区)とJFE環境㈱千葉バイオガスセンターへの見学会を実施しました。

    製鉄所見学会の様子(JFE東日本製鉄所(千葉地区))

  • 散乱防止・美化キャンペーンを鹿児島県鹿児島市で実施しました。

    2018年度 第1回目の「散乱防止・美化キャンペーン」として、6月1日に鹿児島市の磯海水浴場で清掃活動を、同市の天文館商店街で美化推進の啓発活動を実施しました。
    当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの45年間に開催回数は503回、開催箇所は360ヶ所となりました。 これまでの散乱防止・美化キャンペーンはこちら
  • 広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

    「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子

    5月13日に広島県福山市のJFEスチール西日本製鉄所(福山地区)構内で開催された「JFE西日本フェスタ in ふくやま」において、来場者にスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。
  • 広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

    「Steel Can Age」Vol.38 2018年2月(VOL.38)北澤 豪(元サッカー日本代表/日本障がい者サッカー連盟(JIFF)会長)号を発行しました。  同誌はこちらからご覧になれます
  • 環境活動の理解と環境意識向上のため、大学生を対象に製鉄所見学会を実施しました。

    2017年1月10日、大正大学人間環境学科から12名の方にご参加いただき、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)への見学会を実施しました。
    製鉄所見学会の様子

    製鉄所見学会の様子