最新の活動報告

  • New 広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

    「Steel Can Age」Vol.41 2021年3月(VOL.41)LiLiCo(タレント、歌手、映画コメンテーター)号を発行しました。  同誌はこちらからご覧になれます
  • 散乱防止・美化キャンペーンを京都府京都市で実施しました。

    2020年度第1回目の「散乱防止・美化キャンペーン」として、11月10日に京都駅八条口周辺で清掃活動を実施しました。 当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの47年間に開催回数は507回、開催場所は362ヶ所となりました。 これまでの散乱防止・美化キャンペーンはこちら
  • 2019年度スチール缶リサイクル率等についての記者説明会を開催しました。

    2020年10月6日、2019年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催しました。その内容は次の通りです。
    2019年度のスチール缶リサイクル率は、93.3%。
    • 90%以上の達成は9年連続
    • 2016年度から始まり2020年度を目標年度とする自主行動計画2020(第3次自主行動計画)の数値目標「90%以上維持」を達成しています。
    詳細はこちら
    2019年度のスチール缶リデュース(軽量化)率
    • 1缶当たり8.11%(2.88g/缶)の軽量化を実現。
    • 自主行動計画2020(第3次自主行動計画)の目標「1缶当たり重量8%の軽量化」を達成しました。
    詳細はこちら
    社会貢献の一環として、各種支援事業を2020年度も継続して実施
    • スチール缶の集団回収実施団体への支援・表彰(表彰団体: 111団体)
    • 優れた環境教育に取り組む小中学校への支援・表彰(支援校: 52校)
    詳細はこちら
    スチール缶の散乱防止・再資源化を推進するために普及啓発・広報活動を展開しています。
    • 散乱防止・美化推進啓発活動の実施
    • 環境イベント等への出展
    • 製鉄所等見学会の実施
    詳細はこちら なお詳細はスチール缶リサイクル協会まで お問い合わせ下さい。
  • 広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

    「Steel Can Age」Vol.40 2020年3月(VOL.40)渡辺裕之(俳優)号を発行しました。  同誌はこちらからご覧になれます
  • 「エコプロ2019」(主催:(一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社)に出展しました。

    展示ブースの様子

    2019年12月5日~7日に東京ビッグサイトで開催された「エコプロ2019(第21回)」においてブース出展を行い、スチール缶およびスチール缶リサイクルの優位性をPRするとともにリサイクル推進への協力などを訴求しました。当協会のブースには、3日間で約6,300名の方に訪れていただきました。
  • 散乱防止・美化キャンペーンを静岡県焼津市で実施しました。

    2019年度第2回目の「散乱防止・美化キャンペーン」として、11月24日に焼津市の石津海岸公園付近の海岸で清掃活動を、焼津駅南口広場と北口広場で美化推進の啓発活動を実施しました。
    当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの46年間に開催回数は506回、開催場所は362ヶ所となりました。

    これまでの散乱防止・美化キャンペーンはこちら

  • 「長岡京市環境フェア」に出展しました。

    缶釣りゲームの様子

    2019年11月16日に京都府長岡京市の中央公民館と市民ひろばにて開催された「第11回長岡京市環境フェア」に出展しました。 スチール缶は鉄でできていること、鉄であるために磁石で簡単に他の容器と選別ができることを缶釣りゲームを通じて来場者に理解していただきました。
  • 岡山県倉敷市で当協会会員会社のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

    JFE西日本フェスタ in くらしき

    11月3日に岡山県倉敷市のJFEスチール西日本製鉄所(倉敷地区)構内で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において来場者にスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。
  • 千葉市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

    JFEちばまつり2019

    10月28日に千葉市蘇我スポーツ公園周辺会場で開催された「JFEちばまつり2019」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。
  • 2018年度スチール缶リサイクル率等についての記者説明会を開催しました。

    2019年10月9日、2018年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催いたしました。その内容は次の通りです。
    2018年度のスチール缶リサイクル率は、92.0%。
    • 90%以上の達成は8年連続
    • 2016年度から始まり2020年度を目標年度とする自主行動計画2020第3次自主行動計画の数値目標「90%以上維持」を達成
    詳細はこちら
    2018年度のスチール缶リデュース(軽量化)率
    • 1缶当たり7.29%(2.59g/缶)の軽量化を実現2017年度実績(7.83%(2.78g/缶))と比較し、初めて前年対比マイナスとなりました
    詳細はこちら
    社会貢献の一環として、各種支援事業を2019年度も継続して実施
    • スチール缶の集団回収実施団体への支援・表彰(表彰団体:84団体)
    • 優れた環境教育に取り組む小中学校への支援・表彰(支援校:51校)
    詳細はこちら
    スチール缶の散乱防止・再資源化を推進するため、2018年度も種々の普及啓発・広報活動を展開
    • 散乱防止・美化推進啓発活動の実施
    • 環境展への出展
    • 製鉄所等見学会を継続実施
    • スチール缶リサイクルポスターコンクールの実施
    • 受け入れ授業に実施
    詳細はこちら

    なお詳細はスチール缶リサイクル協会まで お問い合わせ下さい。